内津峠周辺さんぽ(2020年4月)

日本武尊(ヤマトタケルノミコト)が建稲種命(タケイナダネノミコト)水死の報を聞き、「あゝ現(うつつ)かな」と嘆き悲しんだことが地名の由来、そして神話の時代から幾星霜、戦国の時代には秀吉方の妻木頼忠が布陣した、内津峠周辺を散歩してきました。

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